つれづれ猫日記

タグ:季節 ( 37 ) タグの人気記事

小春日和に

12月だというのに温かい日が続いている。

a0085246_1464869.jpgビルの屋上のカフェですごすのもいいではないか。
見慣れた栄の風景も、屋上からだと新鮮にみえる。

昔からお世話になっているプロダクションがギャラリーをはじめ、
今回の展覧会の期間中、ビルの屋上でカフェを開くと聴いていた。


a0085246_1513865.jpg展覧会は、十数年前、取材をさせていただいたこともある常滑の陶芸家
吉川千香子さん。もちろん、作品も愛用させていただいている。
ユニークな動物や顔をもつ白磁の食器はその頃から、てがけられていたはず。
さらにさらにおちゃめになった作品で、おいしいケーキをいただいた。



a0085246_13018.jpg

下界に下りれば、心ゆれることがいろいろあるけれど、
都会にぽっかりあいた師走の青空が、おだやかなエネルギーをくれた。

a0085246_130339.jpg
ちなみにこれらは私が愛用している千香子さん作の湯のみとお皿。
[PR]
by buchi128 | 2008-12-17 01:50 | おいしいのツボ

地下鉄で…

近頃、猫の話題ばかりなので、閑話休題。

以前、あった不思議な出逢いをお話しよう。



東京、夜9時。

宿に向かおうとごろごろバッグをかかえ、私は地下鉄の椅子に腰掛けていた。

一人の女性が乗り込んできた。
歳の頃は50代後半。
ちょっとおしゃれなおばさま。
「クロワッサン」とか読んでいそう。そんな傾向。
シルバーグレーのロングヘアをひとつの大きなみつあみにまとめている。デザイナー? アーティスト? いわれればそんな感じに見えなくもない。

おばさまは、私の真向かいに腰をおろした。

そして…。

じ~っと見る。

とにかく…見る。

身を乗り出して…観る。

どうやったって、ワタシ、観られてるのだ。
どういうわけだか、観られているのだ。

「な…何か?口のまわりについてるかな?」
まずは、わが身の不手際を想像し。

そして、つぎに、こう考える。

「だ…誰か、知り合いにでも似てるのかな?」
以前、○○さんでしょう? と突然声をかけてきたおじさんがいた。
世の中に3人はうりふたつの人がいるっていうからね。

しかし、ここまでじっと観られていると、顔をまともに向けられない。
さりげなく目をそらし、目のはじで、おばさまの表情を読み取ろうとする。

その時!

おばさまは、立ち上がった!

そして、ぐっ、ぐっとワタシの前に立ちはだかり、顔をぐ~んと近づけて、ひと言。

「あなたっ!」(語尾も勢いがあるんです。とにかく)

うわ~。ついに何か言われるんだ~。
覚悟しなきゃ。と緊張するワタシ。


「そのスカートっ!」

「ステキねっ!」


は?


あまりにも想定外のコメントだったため、すぐには反応できず。
口を半開きにしたまま、ワタシはおばさまを見上げるのが精一杯。


「どちらでお買いになったのっ?」
「その色使いは海外のものねっ!」
「おなじ柄のブラウスもあるのっ?」

矢継ぎ早に質問が迫る。
おばさまの顔も迫る。


「あ…ありがとうございます」
とまどいながらもようやく口をきいて、空気をおもいきり吸うワタシ。
一瞬、息を止めていたのだ。やっぱり。

「スカートだけで、ブラウスはないです」

一番近い質問から、答える。

「あら、そう。どちらの国でお買いになったの?」

あ、そういう質問だったのか?
「日本です」

「あら、そう。でも、そのデザインは絶対日本のものじゃないわね」

どうだったかなあ…。ブランドなんてチェックしてないし。
きっと無名だと思うし。
あ、でも、買うときにお店の人がフランスのデザイナーがナントカって言ってたな。
「フランスとかなんとか(むにゃむにゃとごまかす)」

「やっぱりね~。日本じゃないと思ったわ~。
 いいわ~。色使いがいいわね。柄も大胆だし。うん」

と一人納得して、向かいの席に戻ってしまった。

次の駅で降りていったおばさま。
もうワタシには目もくれず、さっさと。


あまりの勢いに、ちゃんと説明できなかったなとちょっと後悔。

でも、いいか。
このスカート、
名古屋で、
しかも、ブロッコリーとにんじんを買うついでに、
近所の店でバーゲンで買ったんですっ。
なんて言ったら、おばさま、ちょっとがっかりするかもしれないし。

ちなみにこのスカートを買ったときの顛末はこちらでどうぞ。

以前このブログに書いたのだ。


そして、ここまで読んだ方はきっと気になるであろうスカート。
早速、写真を撮ろうと床に広げたのだが…


こんなことになっちゃった…。

a0085246_2284470.jpg


どっかと座って、動かないのだ。
それもど真ん中に。

すみません。

また…結局。
「すみくろ」登場で…。
[PR]
by buchi128 | 2008-12-08 21:58 | ねこのツボ

ファイナリスト

ぱちぱちぱち~。

構成・演出をしたラジオ番組が、
「第四回日本放送文化大賞」というのにノミネートされました。

このブログにも以前書きましたが、今年の冬から春にかけて、せっせと岐阜県・中津川へと出かけて創った地芝居をテーマにしたエンターテインメントの特別番組です。
「だから歌舞伎はやめられない!~カブキモノたちの町・中津川~」と題して5月の終りにFM愛知で放送させていただきました。

番組の賞はいろいろあるのですが、これは民放のテレビ、ラジオ番組の賞で、視聴率ばかりを追いかけないで、番組の質を追いかけようと2005年に創設されたもの。
「グランプリをとった番組は、必ず全国放送する」という約束があるのです。これは作り手冥利につきます。なんといっても作り手は、できるだけたくさんの人に見て、聴いてもらいたいという思いが一番強いはず。それも「よくできました」マークをつけて放送していただけるのだから、こんなに光栄なことはないのです。

それに、もしそんな栄誉がいただければ、長い間取材にご協力くださったみなさんに恩返しができるということです。
放送がすんだあと、中津川の歌舞伎保存会のみなさんから
「実は、ラジオという音だけの世界で、どう表現されるのかと思っておりましたが」
(やっぱり、心配だったんだ~。そうですよね~)
「想像以上に、私どもの思うところが、的確に表現されており、私どもの「道楽」が、広く、吹聴される事は、有難い事です」
ととてもうれしいメールをいただきましたし。

だから…、もっともっと「広く吹聴」するためには…。
ほしいですねえ~。グランプリ。(遠い目)

でも…。

難しいんですよね~。

だって、一等賞にならないといけないんですもん~。

全国を7つの地区に分け、ドラマから報道、エンタテインメントまで、ジャンルを問わず(いわば無差別級です)全国のテレビ、ラジオ局から出品された番組の中から、それぞれの地区代表をテレビ、ラジオで1作品ずつ選び、その番組がファイナリストとなります。ファイナリストはテレビ、ラジオともに7作品。全国大会でこの中からそれぞれたった1作品ずつのグランプリが選ばれるのです。嗚呼、道のりは遠い…。

でもね。
ちょっと自慢しちゃいますが、実は…。

この賞にノミネートされ、ファイナリストとなるのは、何と3度目なのです。
えっへん。

でも。でも。

ずっとファイナリストどまりなんです…(涙)

ファイナリストになるのも大変ありがたきことではあるのですが、メダルとなるともっと大変。
レベルは違いますが、北京オリンピックを見ながら痛感いたしました。しかし、グランプリにならないと、全国で再放送はしてもらえないのです~。メダルの有無は扱いが違うのでございます~。


果たして、3度目の正直となるのか?(喜)

それとも…

2度あることは3度ある…となってしまうのか?(涙)

こればかりは…神さまに祈るしかありません~。

うれしいうちに、書いておきま~す。
[PR]
by buchi128 | 2008-08-28 20:40

初めてのエキサイトシート

a0085246_1234813.jpg相撲好きだが、野球は実はそれほどでもない。
野球観戦も、両手に余るくらいしか経験がない。

先日、ご縁があって、巨人戦にお誘いいただいた。
席についてびっくり。

ち…近いっ。

a0085246_1242222.jpgついたての向こうに、もう芝生。
席には、グローブとヘルメットが置いてある。


a0085246_12659100.jpgそう。
油断してると(油断してなくても…か…)飛んでくるのだ。ボールが。ご注意めされよ。というワケ。
チェンジのたびに、こんな看板をもったおにいちゃん(ちゃんと呼び名があるんでしょう。すみません。知らなくて)が前を通っていく。

夏の宵。
ビールのんでお弁当食べて、とりあえず巨人側なんで巨人、応援しとこっか~。くらいに思っていたワタシは甘かった。

しかし、やっぱりスポーツの力はすごい。ライブの力はすごい。
いつのまにか、ワタクシ、この格好で真剣にボールを追っておりました。

a0085246_1244416.jpg


「エキサイト」シートとはよく言ったものです。はい。
[PR]
by buchi128 | 2008-08-18 20:30 | 初めてのツボ

初めての床山さん

アップするのが遅くなってしまったが、先の日記で書いた、「相撲部屋」取材の目的はこれ。

a0085246_11572154.jpg何の道具かおわかりだろうか?

床山さんの道具箱。
力士たちの髪を結うプロフェッショナルである。

「スタイルプラス」という番組の中で、東海地方の職人を取り上げるコーナーがあり、その取材でうかがったのだ。
床山さんの必須アイテムは何と言っても「くし」。
それもつげの櫛。
実は、力士御用達のつげ櫛を作っているのは、たったひとり。
名古屋市内の職人さんなのである。

くし職人さんは、以前、別の番組で取材させていただいたことがあるが、実際に使っている床山さんの取材をさせていただくのは初めてだ。
何をかくそう。ワタクシ、小学生のことからの相撲好き。

ディレクターに
「朝、早いけど…」といわれても
「行く、行く、這ってでも行きますっ!」

前夜はこの取材のための台本を徹夜で書かなければならなかったのだが、それくらいが何だ!「這う」どころか、スキップしながら、松ヶ根部屋の稽古場へ足を運んだ。

あのもと「若嶋津」の部屋だ。

「わ~い。わ~い。若嶋津だぁ~」とやりたかったのだが
そこは大人。それに仕事なので、ぐ~っと我慢する。
しかし、心はドキドキ。ほとんど、女子高校生状態。

朝稽古がすんで、いよいよちゃんこ。そして、その横で床山さんの仕事が始まる。

松ヶ根親方に「まずはちゃんこどうぞ」といわれて、もう、すぐさま前に座りたかったが、ディレクターやカメラマンが動くまで、これもじっと我慢。

プライベイトで相撲の朝稽古を拝見したことはあったが、ちゃんこも実は初体験。
a0085246_11594578.jpg若い力士がよそってくれる。
きゃべつと肉がたっぷりの鍋を、ポン酢でいただく。このポン酢にちぎったのりがいれてあり、これが中々風味よし。

会話もはずんできたところで、ついに勇気をふりしぼってお願いする。
「あの~。ちゃんこ鍋のお写真、とらせていただいていいでしょうか?」

ああ~~~。取材なのに~。
大人なのに~。 ワタシったら~。

「どうぞ。あ、じゃあキャベツの下に埋もれてる肉も出して~」
などと気さくに応えてくださった。

お言葉に甘えてパチリ。
おいしくてぱくり。

もちろん、床山さんの取材もしっかり!(ここが大事)

力士の髪を結うのをあんなに間近で拝見したのは初めてで感激した。
4種類のつげ櫛。力士ごとに名前をはった鬢付け油。
ブリキのハコに水がはってあるがこれが大切。
水とびんつけ油とをいかになじませるか?がコツなのだそうだ。

松ヶ根部屋の床山さんはまだ三等床山(修業の年月で段階があるのだ)だそうだが、部屋の力士たちにとても信頼されているのがよくわかる。髪をゆだねているときの彼らの気持ちよさそうな表情がそれを物語っている。
「こんなに近くで見られたことないからテレますねえ~」
力士たちも床山さんも照れることしきり。

どうして床山になろうと思ったのか。くしの取材には関係ない質問にも、にこやかに答えてくださった。
顔かたちや髪質によって少しずつ工夫していることや、他の力士の頭についつい目が行く話しなど、取材は笑顔の中で和やかに進行。
「いつか横綱の大銀杏を」
床山さんと部屋の力士たち、両方の夢がいつかかないますように。

びんつけ油の甘い香りが部屋中に漂って、幸せな時間をすごさせていただいた。

地下鉄や、電車の中でこの香りをかぐと「ああ、夏が来たなあ」と思ったものだ。
名古屋の夏はこの香り、とどこかで刷り込まれているのだろう。

今年は、実は、高校時代の友人たちと夏場所前に「土俵祭り」(土俵の中央に勝栗やするめなどを埋め、土俵を清める神事)を見学。夏場所も観戦した。

名古屋の夏はやっぱり、相撲だがね~。
[PR]
by buchi128 | 2008-08-05 12:08 | 初めてのツボ

昆布の天日干し??? koneta

Excite Bit 投稿コネタ 最新お題投稿!

北海道日高の海岸の砂利の上、天日干しされている昆布。

a0085246_13151378.jpg



…だと思ったら大間違い。

一体、この物体は???


ただいま、名古屋場所真っ只中。

昨日、松ヶ根部屋へ取材にでかけてきた。

ここまで言えば、おわかりですね?

そう…。

a0085246_13172835.jpg

この数時間前、この物体は、こういう状態だったのだ。


ほどよく塩もふいてます(笑)




このところ相撲づいている。

先日、プライベイトで土俵祭りを見学したのだが、今回、床山さんの取材をさせていただくことになったのだ。その道具も、中々興味深かったが、それはまたあとで。
なんといっても、取材を終えて、でてきた宿舎のこの風景に釘付けになっちゃったのでね(笑)
[PR]
by buchi128 | 2008-07-24 13:26

獅子丸のひとりごと

あ…お向かいさん(このバヤイ私のことです)が帰ってきた。

あれ?  何? それ??

a0085246_2143493.jpg


夕飯の買い物に行ったんぢゃなかったの?

ブロッコリーの袋と一緒に持ってる、そのおしゃれな紙袋、何?

あ~。 買ったんだ!
バーゲンの誘惑に負けて、買ったんだ!

どうりで帰りが遅いと思ってた。
でも…。
ブロッコリーのついでに買ってくる…か…。


a0085246_2152494.jpg


「すすめられてつい」とかきっと言い訳するんだな。

「セールだったし」とかも言うな、きっと。

ボクは一年中、おなじ毛皮なのに。
人間ってどうしてそうやって、いろいろ買いたがるんだろう…。


つきあいきれないな…。


a0085246_21123093.jpg


獅子丸…きっと、そう思ったんだろうなあ…。
[PR]
by buchi128 | 2008-07-05 20:53 | いぬのツボ

初めての珍味

どういうわけか、下北沢つながりで、今度は甘いものぢゃなくて、辛いもののオハナシ。

莫久来・海鼠腸・海鞘

全部読めたら、漢字検定 バッチぐぅ~!(とエドはるみが太鼓判を押してくれる…かも)
というわけで、漢字のテストみたいな単語が並んだが、文章にするとこうなる。

「ねえ、バクライって知ってる?」
「え~?知らない」
「食べさせてくれる店があるんだけど、行く?」
「行く行く~」
と友人が連れて行ってくれたのは下北沢。
以前、日記に書いたあんトーストの町だ。
またまた、この町で感激の出会いが??
a0085246_1123279.jpg期待を胸に、カウンターに陣取る。
早速、「バクライ」登場。みるからに「珍味」だ。

「何でできてるかわかる?」
友人が、尋ねる。

ふふふ今、板さんの手元、見ちゃったもんね。
にゅるにゅると取り出したほそなが~いオレンジ色。
間違いない!
「コノワタだ~!」
「変なこと知ってるなあ」
だって、わがふるさと知多半島は、コノワタの産地なのよん!
聴いた相手が悪かろう。

「じゃあ、もうひとつは?バクライはコノワタとあるものの塩辛が混ざってるんだけど」
「ええ?何だろう…」
「東北で、今が旬で…」
「わかった! ホヤ!」
「正解!変な女連れてきちゃったなあ」
「ダテに旅番組やってないってば」
連れてきた相手が悪かろう。

しかしもうこうなっては、ネコに鰹節。
お酒好きな私には、絶品の肴。
お酒がすすむこと、すすむこと。

生まれて初めて食べた。
ホヤの塩辛といっても、生臭さがなく、どちらかというとフルーティ。
珍味中の珍味なのだそう。
生きてるもんだね。
まだまだ、世の中にはおいしいものがわんさとあるのだ。
食べなければ。
飲まなければ。
[PR]
by buchi128 | 2008-06-23 00:29 | おいしいのツボ

甘いもの辛いもの

岐阜県・中津川へ取材。
お邪魔したIさんのお宅で「赤福」と久々の再会!
a0085246_011372.jpgををを~! まさか、中津川で再開後の初赤福をいただくことになろうとは!

「ブログ読みましたよ」
ワタシが甘いものにとっても執着しているのをご存知で、「赤福」をご用意くださったらしい。
感涙にむせぶ。
Iさんは、老舗のお茶屋さん。おいしい中津川のお茶と一緒にいただいて、感激もひとしおであった。


a0085246_025683.jpg取材のあとまたまたIさんが
「そういえば、今日ははざまさんの蔵開きじゃなかったかなあ…」
ぽつりとおっしゃる。
はざまさん」とは地元老舗の酒蔵。

「お酒は?」
「もちろん!大好物ですっ!」

昨年秋、別の番組で当地を訪れたとき、ついつい試飲して
ついついお土産に買って帰ったことを思い出す。
サッパリ辛口、美味だった。
土曜日曜は、年に一度の蔵開きと聞けば、そのまま帰れるはずがない!

a0085246_02150.jpg紅白の横断幕に迎えられる中、仕込み蔵へ。
2種類の吟醸酒が、樽にはいって鎮座ましましている。

当然、飲む。
でもって、今年の酒粕で作った粕練りだの、ウリ漬けだの、甘酒だの、あらしぼりだの、近所の豆腐屋さんの寄せ豆腐まで、つまんで、食べてのみまくる。まるでデパ地下状態。


a0085246_0105840.jpg気がついたら、両手に一杯買っていた。
粕練りに、ウリ漬けに、油揚げに、吟醸酒。

「すみません。取材に来たのに、なんだかデパートの物産展の帰りみたいで…」
恐縮するワタシに「中津川のおいしいものを知っていただくのはうれしいですから」とIさん。
そんなお言葉に甘えて、さらにダメ押し。
名物の栗きんとんの季節は過ぎたので(12月一杯だそう)川上屋さんで「柿の美きんとん」を買い込み、帰路につく。

甘いものも、辛いものも好きだと、ほんと…。忙しい。
[PR]
by buchi128 | 2008-03-09 23:42 | おいしいのツボ

冬限定

a0085246_343078.jpg


その時しか見られないから、
感動する。


a0085246_355100.jpg

そこに行かないと見られないから、
心が躍る。


a0085246_354325.jpg


この冬、出逢った、冬のカタチ3体。
節分の日。狛犬の頭には、
雪のベレー帽。
[PR]
by buchi128 | 2008-02-07 03:00 | 旅のツボ



今日も道端で出あった気になる猫と、きままなおしゃべり
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
黒猫 性格
from 無題
書評:『100万回生きた..
from 酒井徹の日々改善
えがおの鮫珠(さめだま)
from えがおの鮫珠(さめだま)
骨盤矯正ダイエットを始めよう
from 骨盤矯正ダイエット体操の効果
新潟 スポット 恋愛メー..
from 恋愛商材 徹底研究レポ
あの人からのメッセージ
from 常習女
ナンだろサーチ/おかしい..
from 徹底サーチ
小学館 DIME2008..
from はがきによる懸賞情報
ひとことクイズ
from ひとことクイズ
にゃんこ道場
from にゃんこ道場
ライフログ
検索
タグ
(64)
(54)
(37)
(28)
(19)
(17)
(16)
(16)
(11)
(9)
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧