つれづれ猫日記

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あたらしいとしのごあいさつ

あけまして おめでとうございます

今年もすみくろともどもよろしくお願いいたしまする。

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by buchi128 | 2013-01-08 04:43 | ねこのツボ

よみがえる話芸 節談説教

夏の終わりにパソコンを買い替えた。
ちょうど仕事の忙しさも頂点に達していたのだが
慣れないパソコンになったことで、毎日、パソコンにかじりついてばかりいた。

…するとある朝。

すみくろが乗っていた。

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パソコンの上に。
それも新旧同時に。
まあ、上手に乗っていること!

と思ったら、なんとテコでも動かない。
どうやらずっとかまってくれなかったことへの抵抗らしい。
諸悪の根源は、この四角いノートみたいな機械のせいなのだと踏んだのだ。


うらめしそうににらんだと思ったら、ず~っとそこで寝始めた。
おいおい。そこは仕事をするところで、お前さんの寝床じゃないんだよ

丁稚さんの寝床が義太夫の高座になっていた話は落語の「寝床」。

高座というのは、実はもともとお坊さんがお説教をするための台を言うのだそうな。

今も、落語や講談、語り芸をする場所を「高座」というのは、もともと説教から来ているのだという。

というわけで、まくらが大変長くなりましたが、
そんな日本の語り芸のルーツになったという「節談説教(ふしだんせっきょう)」をテーマにこの春
ラジオ番組の構成をさせていただきました。

今年度の日本民間放送連盟賞のコンクールに出品されて、ラジオ教養部門の優秀賞をいただきました。
これをきっかけに、平成24年度の 文化庁芸術祭 ラジオ部門にも参加することに。

10月12日(金)午後8時から8時45分まで、東海ラジオで再放送されることになりました。

人が人に語ること、伝えることとは何か。原点はものすごくずっしり來るお話ですが、
そこは楽しさとわかりやすさ一番で、あっというまの45分のはず!です。

落語の祖といわれる岐阜・美濃出身の安楽庵策伝とふるさとを同じくする、講談師の神田京子さんが軽快な語りでナビゲータを務めてくださっています。語り芸の生き字引ともいえる関山和夫先生、史上初の女性節談説教師、伝説の節談説教師の語り、そしてわたくしが大大尊敬する小沢昭一さんの若かりし日の語りなどなど、「語り」の魅力満載です。
どうぞお時間のある方、お聞きのがしのないように!
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by buchi128 | 2012-10-11 16:24 | 落語のツボ

100万回生きたねこ

何度読んでも泣くのだ。
『100万回生きたねこ』。
a0085246_4362927.jpg100万回死んで、100万回生きたねこのお話。
飼い主を一度も好きにならず、死ぬのなんか平気だったねこが
最後に生まれ変わったのは、のらねこ。
一匹の白いねこに恋をして、初めて死をおそれ
愛するもののために初めて涙を流す。
そして、この一生を最後に…二度と生き返らなかった…というお話。

出版されたのは、34年も前。
しかし、今も、これからも、何度でも読み返したくなる絵本だ。

愛の大切さを語っているのだという人がいる。

100万回の生と死は、修業だったと解く人がいる。

子どもの時、そして大人になったとき、さらに苦しみや喜びに出会ったとき
心のありようで、多分、解釈は無限大。
それがこの絵本の魅力だと思う。

主人公の「ねこ」の目つきが悪いところが

いつもかなり残酷な死に方をするところが

意外とワタシはスキだったりする。

それなのに、読むたびに何度もあったかい涙が出る。
大好きな絵本の作者。

ご縁があった。

NHKのアーカイブスの番組で作者、佐野洋子さんを取り上げさせていただくことになった。
定期的なシリーズ「蔵出し劇場 あの人からのメッセージ」だ。
ステキなメッセージを残された方を二人組み合わせ、NHKのアーカイブスの映像を再構成して全く別の番組を作り上げる。
佐野さんの映像は、ほとんどないに等しかったのだが、
ご遺族のご協力、そして佐野さんのトークライブなどを開催された子どもの本の専門店のみなさんのご尽力で、なんとかまとめることができた。
『100万回生きたねこ』を語るラジオ番組での佐野さんの発言はかなり貴重なもの。
「15分でできちゃったの」とひょうひょうとおっしゃいながら、込めた思いがコメントにあふれている。
モデルといわれた、当時の飼い猫ミーニャとの2Sも登場する。(猫好きなのでついついここに力が入った…)

組み合わせるのは、『橋のない川』の作者、作家の住井すゑさんである。

意外や意外、お二人で絵本を創られているのだ。
住井さんのご遺族に番組企画のお願いをさせて頂いた折、
「佐野さんとごいっしょなんてうれしいわ」とおっしゃってくださった。

「何のために生まれてくるのかな?」

な~んて大層なことだが、結局、人間ってそんなことを考えてわかんないまんま死んでいくやっかいな生き物だ。


a0085246_4441110.jpg多分、うちの飼い猫すみくろはそんなことは微塵も考えていない(と思われる)

能天気なワタシでさえ、考えないといったらウソになる。

そして、そこには「何のために番組を創る仕事についているのかな?」
ということも、偉そうにふくまれていたりするから、やっかいだ。

そんなこと思いながら、もう随分、番組作りに携わってきた。
くじけそうになることもあるけれど、
今回のようなご縁に出会い、
そしてごいっしょした方に励まされると
「やっててよかった」
とうれしくて小躍りしたくなり
「これもひとつ役目だったのかな」
などと、不遜なことも考えてしまったりする。

そして、まだまだそんなことを悩みながら続けていき
また、『100万回生きたねこ』を読み返すに違いない。



a0085246_437478.jpgところで、そんなワタシを飼い主に持ったすみくろは、
一体、何回目の生まれ変わり…?

『蔵出し劇場 あの人からのメッセージ』
~いのち 等しく輝け~佐野洋子と住井すゑ~
2月17日(木) NHKBS2 18:00~(38分です)

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by buchi128 | 2011-02-16 04:29 | ねこのツボ

運ぶ女

a0085246_195023.jpgわが愛猫「すみくろ」は黒猫である。

黒猫だからといって、宅急便で働いたりはしていない。

しかし…。

先日、急ぎの原稿のため徹夜で台本書きとなった朝。
ほとんど倒れこむようにしてベッドでねむった。
夕方、電話でおこされたとき、
足元には、すみくろが寝ていた。

しかし…。
何かがヘンだ。
何かが足りない。

そう。
肌寒くなった昨今、夏蒲団の上にタオルケットをかけて寝ていたのだが
タオルケットがないのだ。

あれ?
爆睡中に暑くなってはがしちゃったのか?
それとも、タオルケット、掛け忘れたのか?
と思って寝室を探したが見当たらない。

リビングにもどった私の頭に再び「?」が。

なんと、リビングの隅にタオルケットが移動していたのだ。

あれ?
タオルケット、こんなところにいつ持ってきたんだろう?
おまけに、玄関にあったすみくろお気に入りのネコマットも一緒だ。
徹夜明けのぼんやりあたまが次第にクリアになってきたころ、
私の頭の中の「?」「!」に変わった。

「すみくろ」だ!

すみくろが運んだに違いない!

まさか~。とお思いになるだろう。

しかし、以前、実家でわたしと両親は目撃したのだ。
すみくろが、わたしのベッドのベッドカバーをくわえてずるずるとひきずりながら、リビングまで運んでいくところを。
それも、1度ならず3度も!

すみくろは現在体重4キロ強。
メスネコとはいえ、なかなか力持ち。
脚力はもちろん、かみぐせがあるので(これはまた書きます)
やたらとなんでもかんだりくわえたりする。
歯の力も相当なものだと思われる。

朝方ねむったきり起きない飼い主に、しびれをきらし、
遊んでくれないのなら自分で遊ぶもん!とばかりに
タオルケットを運んだのではないか。

とはいえ、わたしが寝ぼけてタオルケットだけをリビングに運び、
再びベッドでねむりコケタ。という説が完全否定されたわけではない。
すみくろに聴いてみないとわからないが、
タオルケットとネコマットが大移動していた、ことだけは事実である。




a0085246_11032100.jpgえ~? わたし~? 
し~らな~い。
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by buchi128 | 2010-10-05 00:53 | ねこのツボ

おつきさま

今日は、中秋の名月。
夜、土砂降りになったので、少し心配したが、お月様は顔を出してくれた。
すみくろとベランダで月見。
とはいえ、月を眺めているのは私ばかり。
すみくろは「何してるのにゃ?」と私の顔を眺めてる。

3年前、やはりここから月の写真をとって友人にメールした。
彼女は、病院のベッドの上だった。
次の年の月は見られないことを納得して、闘病生活を送っていた。

私がしてあげられることは何もないのか?
医者をしている友人に尋ねた。
「普段通りにしてあげること。学生時代、一緒にすごしたときと同じように接してあげられるのは君だけ」と言われた。
ふるさとを離れて暮らしている彼女に、
自分がその日過ごした名古屋の風景を、思い出したように報告した。
できるだけ、さり気なく。
上手にできたかどうか、もう彼女に尋ねる術はないが。
季節は夏から秋。
取材で食べた「栗きんとん」の写真を送ったこともあった。
「もう、そんな季節なんだね~」と返事。
「あのメールみたら。急に栗きんとん食べたいっておかあさん。あのあと食べたんだよ」
墓参りのときに娘から聞いた。
寒い季節が来る前に、逝ってしまった。

学生時代から、はっぱを掛けられていた。
病院のベッドでも、見舞いにいったほうの私が逆に
「あんたの将来が心配。そんなにぼんやりしてて」と
いわれたっけ。
こちらこそ、一緒におばあちゃんになれるんだと思ってたよ。
「あのときはさあ」なんて、思い出話を将来するつもりでいたんだよ。

見晴らしのいい病室だった。
あそこからはどんな風に月が見えていたのだろう。
「月はどこでみても同じ月だけどね」といいつつ、送った私。
同じ月をみていることで、彼女の存在を確認したかった。


今、どこで彼女はこの月をみているのだろう?
「しっかりしなよ!」
友の声がいま、とても聴きたい。
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by buchi128 | 2010-09-22 23:00

『猫旅』展

a0085246_0203544.jpgブログを時々のぞいてくださる蔵人さんの猫写真の展覧会へ出かけてきた。
蔵人さんの猫写真は、風景の中、時間の中、で猫が語る、猫のむこうに透けて見える物語にあれやこれや思いを馳せさせてくれるのが魅力。

蔵人さんは、わたしがブログを始めたころ、神島の猫写真が縁でお互いのブログを覗くようになった。
当時は見知らぬ同士だった蔵人さんがとらえていたのは、私が神島でであったのと同じ猫。
顔も本名も知らない人が、同じ猫たちと出会い、その風景に同じような思いをもってカメラを向けていたということがなんだかとてもうれしくなったのだった。

仕事の合間に、日本全国、猫写の旅にでられているが、飾られている写真の風景もあっというまに様変わりしていく日々。神島の猫も、「今は、すっかり少なくなったようですよ」とのこと。
また、逆にとある島では猫写が盛んになって、「猫の撮影ツアー」なるものも、あったりするらしい。ミス○○撮影会さながら、猫にむらがるカメラマン達。というのも、なんだかちょっといびつな感じがするが…。

仕事がら、私も日本全国に旅をして、いろんな町で猫に出会った。「猫がのんびりくらしている町は人も暮らしやすいんですよ」とおっしゃった人がいたっけ。
いつまでも猫たちが、猫らしく、人と、町と、かかわっていられますように。
そう願わずにはいられなかった。

「猫旅」 蔵人×南幅俊介 二人展  Ban Photo Gallery  春日井市岩成台5-11-7
明日15日まで! 
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by buchi128 | 2010-08-15 00:20 | ねこのツボ

話題の名古屋場所

「大相撲角番」!
a0085246_14573076.jpgともいわれる、何かと話題と課題の多い今年の名古屋場所。

今年も行ってまいりました!
高校時代の同級生たちとの観戦は、すっかり夏の恒例行事。
梅雨あけの青空に翻るのぼり。
こんな風にさわやかにいかないものでしょうかね…。


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ニュースでもおなじみのこうした看板が入り口に。
物々しい雰囲気はもちろんありません。


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中日も翌日に控えた土曜日にでかけたのですが、いつもとかわらぬお客さんの入り。

午後3時ごろには、「満員御礼」の垂れ幕もおりて、会場の熱気は外に負けないほどヒートアップ。


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ちょっぴり寂しかったのは、やはり、「懸賞旗」。
少なかった…。
そんな中、Mのマークが行進すると、会場から拍手が。
なんだかこうしてみると、ゼンマイ仕掛けのかわいいキャラクターにも見えます。


ぜひ、今度は「大相撲バーガー」発売して応援してあげて!



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琴光喜が載った幻の番付表は、午後2時過ぎには売り切れ。
こちらはパンフレット。
連勝記録驀進中。白鵬の強さは桁違いです。
やはり、相撲はライブをオススメ!

35度越えの暑さは、パンフレットのひんやり枕でしのぐ、すみくろ。
「大相撲も、ちゃんと頭を冷してほしいにゃ」
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by buchi128 | 2010-07-18 14:44 | ねこのツボ

初めての……

久々の「初めて」シリーズ。

これだけは、あまり経験したくなかった「初めて」。

何かというと…。


ぎっくり腰です。

先日。ついに生まれて初めてのぎっくり腰を経験いたしました!

これだけ肩こりで体が硬いのにもかかわらず、ぎっくり腰も○○肩もしたことがないのが自慢だったのに…(たいした自慢ではないかも)
う~。残念ですっ。


しかし、なった場所が、ラッキーでした。

今まさに診察を受けようとする、鍼灸院の待合室。
名前を呼ばれて、立ち上がる、まさにその時。

ぐきっつ!!!
となったのであります。
ど~だ。すごいでしょう。
ってこれも自慢できるものではないですね。


ひと月前くらいからヘンだったんです。
体のクセみたいなもので、いつも右側の肩や腰がよく凝るのですが、とくにこのひと月くらいは、かがむと右腰に太くて硬い筋を感じで、そろそろ鍼でほぐしてもらわなくっちゃ。と思っていたところでした。

それに加えて、先月末、取材で富士山の樹海を雨の中、サイズのあわない長靴を(借りものなのでがばがばで)履いて半日歩いたり、その折、丸3日、車にゆられたり…鍼の先生いわく、こういう積み重ねがいけなかったらしいのですが…。

私の診断としては、きっと最後の引き金はわが飼い猫すみくろだと思うのです。
なぜって、その前の夜、座椅子にもたれてついついうたた寝した私。
2時間ほどして目をさますと、黒い物体がひざにどええ~~んと乗っているではありませんか。かなり腰に負担をかけた状態で固まっていたものと思われます。なんたって、4キロ以上ですからね。すみくろの体重。

右側だけのぎっくり腰で、なおかつ即治療していただいたので、よくある悲惨な「う…うごけませ~ん」ということにはなりませんでしたが、
壁につかまり、腰を落としてゆるゆる動く、不自由な生活。
「2~3日は安静に」という先生の言葉もむなしく、新幹線に乗って移動したり、両手に鞄とパソコン持って歩いたりだの、悪いことばっかしてるので、一向によくなりません。
しょうがないわね、と「骨盤バンド」なるものを推薦していただき、薬局で購入、腰にぐいっとはめております。
いや~。なかなかすぐれもの。ちょいと苦しいですが、「ぐきっ」の脅威からは開放されました。

当分不自由な生活と、置き鍼と骨盤バンドの生活は続きそう。
腰が動かないってこんなに大変だとは思いませんでした~。トホホ。


ところで、この話を聞いた友人に「鍼医者でぎっくり腰になるなんてさすが」と妙なところで感心されました。
実は昨年母が倒れまして。その場所がなんと消防署の目の前。その事情を知っているので、
「おたくの母子はなんという危機察知能力を持っているのか。すごい家系かも」と、
真剣に驚いてくれました。
これ…自慢になるかな…。ならないかな…。やっぱり。
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by buchi128 | 2010-05-18 23:54 | 初めてのツボ

最古?の猫ブログ

先日、大人気ブログ「くるねこ大和」さんで、
宇多天皇が大の猫好きだったことを知る。
『寛平御記』という宇多天皇の日記に、
天皇の飼い猫を紹介する件があるのだという。
唐から来た黒猫で、
他に中々ない「まるで墨のように黒い」と記されているとのこと。
なんと、これはわが飼い猫「すみくろ」と同じではないか!
宇多天皇におもいっきりシンパシーを感じてしまった。

天皇によるとその猫は、
体長は45センチくらい。


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伸びると弓みたいで


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まるまると黒い黍のよう


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歩く姿はまるで雲の上の黒い龍!


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夜中にねずみを捕るのが上手なんだ~


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口はきけないけど、人間の言葉がわかるよう。

と、毎日ミルク粥をあげて可愛がっていたそうな。

「私はこの猫の才能がすばらしいから愛してるわけではない。先帝にもらったから大事にしてるだけ」
な~んていいながら、この愛でよう。尋常ではありませぬ。
いや~。宇多天皇こそ、最古の猫ブロガーというところか?

宇多天皇の愛猫、何て名前だったんだろうね?
すみくろ~。
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by buchi128 | 2010-02-18 03:45 | ねこのツボ

今年もよろしく

あけまして
おめでとうございます


とっても遅ればせで申し訳ありませぬ

すみくろに、筆を持たせるのに手間取ってしまって…。
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今年こそはまめに更新を!と

こころに誓う、すでに一週間もすぎた2010年…。

そろそろ喝を入れないとね…。
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by buchi128 | 2010-01-08 18:32 | ねこのツボ



今日も道端で出あった気になる猫と、きままなおしゃべり
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