つれづれ猫日記

カテゴリ:旅のツボ( 20 )

旅にはお弁当

がつきものである。
先日の日記で、キティちゃんとひこにゃんの全国行脚を提案した身としては、持っていくお弁当にも心を配ってあげたいもの。

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お弁当メーカーってのがあると知り、早速やってみた。

いろいろなものに扮してはいても、キティちゃんは、やっぱり魚が好物なのか?

そしてひこにゃんは…。

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牛と鯛とは、さすが国宝彦根城のマスコット!中々口が肥えておられる。 
やっぱり近江牛がお好みなのだろうか?
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by buchi128 | 2007-12-05 23:30 | 旅のツボ

廃校

愛知県、旧下山村、阿蔵小学校。
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昨年、ラジオのドキュメンタリー取材のため、ここへ通った。
全校生徒たった6人。先生8人。当時、愛知県で最も小さな小学校だった

子供達の足音と笑い声がひびいていた木の階段。
子供達がしっかり磨いて日の光にきらきらしていた廊下も、うっすらとほこりがたまっているのがみえる。今はここに、子供達の声はない。

そう…。昨年春。この小学校は133年の歴史に幕を下ろしたのだ。

「静かに最後をむかえたい。できればそっとしておいてください」
取材を申し込んだとき、校長先生はきっぱりとそうおっしゃった。
山奥の小さな小学校の最後。ドキュメンタリーの題材としてだれでもとびつきそうな「おいしい」素材。そんな目で、子供達の最後の一年をかきみださないでほしいと。
そんな気持ちがこれっぽっちもなかったといったら、ウソになる。しかし、この先生の一言が、私たちの目をしっかりと開かせてくれた。
「ただ、一緒に、最後をみまもらせてほしい」
一緒にすごす、日々の記録を録らせてもらう。それがいつか、子供達の思い出の糧になれば。
そんな思いで、通いはじめた。
ただでさえも、シャイな山奥のこどもたち。最初はなかなか、しゃべってさえくれなかったが、授業参観に来ている父兄のような気分になったころ、はにかんだ笑顔をむけてくれるようになり、校長室での先生との茶飲み話の時間もすこしずつ増えていった。

この校舎に入ったのは、3月31日が最後だった
a0085246_21381429.jpg豊田市として統合される新しい小学校へ送るため、機材や机が取り払われ、そのあとを先生たちと一緒に掃除をした。子供達の香りが残る掲示物もひとつ、ふたつ、となくなって、ここが学校だった印がひとつずつ、消えていくような気がした。

すっかりがらんどうになった職員室で女の先生ばかり3人と、ウーロン茶でオツカレサマと乾杯した。
「もうここからみんなで花見をすることもないのねえ」
校庭を囲むように植えられた桜。ここでは、春は、半月遅くやってくる。現に、この日も3月も終りだというのに、前夜うっすらと雪が積もった。
「初めてここへ赴任した時、どういう山の中に来たかしら。と思ったけど」
九州出身の教頭先生がおっしゃった。「この窓から見た校庭にすいこまれるように降る雪の美しさはきっと一生忘れないわ」
ワタシも、このときの風景が忘れられない。133年の最後のほんの一瞬だったが、この時間を共有できたことを誇りに思う。そんな取材だった。

a0085246_2135095.jpgもっと早く、と思いつつ、ようやくこの夏。学校を訪ねた。
さぞ、草ぼうぼうで荒れ果てているかとおもいきや、校庭の草はきれいにかりとられ、みんなが丹精込めた花も美しく咲いている。何だかうれしくなった。校庭のやぐらはまもなく行われる盆踊りのため。村の人たちが集まることを、きっと校舎も喜んでいるだろう。

しかし、相変わらず主は失ったままだ。授業中にドドドドと音がして工事が始まったかとみんながびっくりした。というキツツキの巣は穴だけが残り、子供達がわかれを惜しんで一生懸命磨いた窓からは、もう誰も走らない階段が見えるだけ。この夏、都会の子供達を集めて山村体験が行われたそうだが、耐震構造問題で、活用方法が見つからなければ、いずれは取り壊されるという。

何かよい方法はないものか。

この番組のナレーター。実はあの小泉今日子さんがひきうけてくださった。(これはまた、別で感激しました)。事前に渡しておいた原稿を家で「練習しながら泣いちゃった」とおっしやった。小泉さんには、この阿蔵小学校という「学校の精霊」のような存在としてナレーションを読んでいただいたのだが、彼女もこういう木造の校舎に通っていた(意外!)そうで、思いもひとしおだったようだ。東京近郊では、廃校になった木造校舎をお芝居の稽古場として利用することもたびたびあると教えてくださったが、愛知県の山奥となると、これも中々難しそうだ。
学校の碑はのこるものの、やはり、皆の心が寄るのは校舎あってのこと。時代は変わっても村のシンボルとして村人の誇りになるような形で利用されるのが一番だと思うのだが…。
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by buchi128 | 2007-08-16 18:30 | 旅のツボ

イケメン三昧

7日から、九州へ『旅はパノラマ』の取材旅行。
折からの大雨。とにかくず~っと雨・雨・雨で、溺れそう。
しかし、あろうことかイケメンにも溺れちゃったのだ。

a0085246_340448.jpgまずは福岡。「博多だるま」のラーメン。「これぞとんこつ」という濃厚なスープと半日熟成させた極細めんは、博多っ子のお気に入り。取材でお願いした「ラーメンタクシー」のY崎さんも「やっぱりここ」と奨めてくれた太鼓判である。

そのおなかもこなれぬうちに、次の店「一心不乱」へ。いくら取材のためとはいえ、さすがにこってりトンコツの2連発と言うわけにもいかず、金のネギ塩ラーメンを注文。

a0085246_341792.jpgベースは豚だが野菜の旨みがきいたあっさりスープ。他にも赤のネギ味噌とんこつ、白のとんこつ、黒のとんこつ、がある。とんこつ慣れしていないワタシとしては「だるま」のこてこてとんこつより、こちらのさっぱりスープのほうが好み。隣のカップルが、我々が二軒つづけて食べ歩いていると知って驚く。しかしそれ以上に運転手のY崎さんが気の毒がってくれる。「お仕事とはいえ大変ですね~。いくら僕が麺好きでも一晩に二杯も食べませんよ」ADのT岡さんとワタシは女性なのでなおさら。
以前『P.S.愛してる!』という番組を担当していたとき、ひとつのメニューをテーマに店の主が順にその次の店を紹介してもらうという「シェフダス」という企画があった。リポーターは、あるときはラーメン、あるときはすしを延々と食べ続けるという趣向である。いくらおいしくてもこれはたまらない。あらためて、リポーターとして頑張ってくれていたOアナ(女性なのに!)のすごさを感じた次第。ラーメン二杯ですでにワタシはギブアップであった。

a0085246_3413560.jpgそんなY崎さんが「実はものすごくうまいうどんがあるんです」と教えてくれた店へ、翌朝足を運ぶことに。一晩眠れば、2杯のラーメンもすっかり消化。さあ、今日も食べるぞ~!とにかく早く行かないとすぐ売り切れちゃうと脅かされたので、開店時間にあわせてタクシーで乗りつける。
うどん平」。しかし、すでにこの行列。おいしさはもう証明されたようなものだが、我々が待っている間にも、Y崎さんおススメの「海老・ごぼう」のオーダーは次々入っていく。
a0085246_342566.jpg売り切れたらどうしようとあせったが、なんとか滑り込みセーフ。鰹と昆布だしのスープに、腰のあるメンはいわずもがな。それよりも推薦どおり海老とごぼうの天ぷらが激ウマ。市場から朝仕入れたばかりのぴちぴちの海老をまるごと扇のようにつなげてあげてある。この衣がつゆの中に浸りながらも、海老がかりっと口の中でくだけるときの、香ばしさと旨みがなんともいえない。この一杯のために、また飛行機に乗って福岡に来たいと思わせるおいしさだ。これでたったの480円。値段にも感激だ。

どうしよう…福岡に通ってしまったら…。ワタシ、「面食い」じゃなかったはずなのに…。
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by buchi128 | 2007-07-10 03:00 | 旅のツボ

ラッキー!

ラジオ番組の語りでお世話になった国本武春さんが、パルコ劇場で4日から5日間ぶっ通し公演をなさるという。残念ながら、東京までは行かれないな~。と思っていたら、渡りに船。
「でんじろう先生のラブラボ!」の打ち合わせを、東京の先生の研究室で行うことになったのである。前日入りすれば、5日のライブだけでも見ることができる。ラッキ~!

a0085246_41036100.jpgせっかくだから、走りはじめたばかりの新型新幹線N700系。乗れないかな?と思っていたら
ちょうどいい具合に、夕方一本あるではないか。これまたラッキ~!今ならまだ、乗ったといって自慢できるぞ~。で、乗った。速くなったとか、広くなったとかいわれるが、一般車両ではあまり実感できず。隣にかなりの巨漢が陣取ってらしたせいもある。しかし窓外に見物人を何人もみかけた。鉄分(鉄道マニアってことです)が多くなくてもやっぱり気になるものだ。新しい電車ってのは。

公演第一部は5日間、日替わりの企画。毎日聴けば、日本浪曲史が堪能できるというもの。2日目は明治末のスーパースター「桃中軒雲右衛門」に扮して浪曲を「たっぷり」。テレビで何度も見ている忠臣蔵が、語りでこんなに鮮やかにそして感動的に胸に迫るとは。おもわず目頭を何度も押さえてしまった。
第二部は、国本さんが文化庁の文化交流大使としてアメリカに留学された時からのおつきあい。ブルーグラスバンドと三味線とのセッションである。丁々発止のやりとりが何とも愉快。なんと、ここに昇太さんが飛び入り。なんとかハープ(すみません忘れました)を手に演奏に加わった。今日だけのサプライズだったらしい。ますますラッキ~!

翌日の打ち合わせもはかどったし、ラッキー満載の2日間。きっとワタシの日ごろの行ないがいいからだろう???
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by buchi128 | 2007-07-07 03:40 | 旅のツボ

体重増の元凶

さて、北海道美味い物三昧。続編。
a0085246_2224237.jpg道東三湖めぐり。摩周湖から阿寒湖へ向かう道中で「摩周の豚丼」という看板が我々を招く。
北海道に到着してからず~っと呪文のように「ぶたどん」と唱えていたY田ディレクターは、すかさず飛びついた。目指す店は釧網線摩周駅前にあった。「ぽっぽ亭」。豚丼の本場は帯広なのだが、これが中々の味。Y田氏の執念に感謝。である。
a0085246_2231730.jpg阿寒湖畔では、「レストラン丸木舟」で「ポッチエ」というアイヌコタン伝統のおやつをいただく。じゃがいもを凍らせて、また解凍してというのを繰り返すと、甘味がぐっと増すのだそうだ。それをつぶして、おやきのようにやいてある。砂糖が一切使っていないとは信じられない。素朴な甘さがデザートにぴったりだ。と思いきや、Y田氏はここでも丼を注文「新コタン丼」エゾシカの丼である。鹿肉と行者ニンニク、店秘伝の醤油ベースのタレが三位一体となってあっというまに、Y田氏の胃袋におさまった。ブラックホールになっているのだろうか?とADさんと顔を見合わせる。
a0085246_2234042.jpg一方、ワタシがず~っと呪文を唱えていたのは「白プリン
北海道産の牛乳を使った最近何かと話題のスイーツ。これは食べずに帰れまい。
女満別空港の待ち時間、空港の売店で購入。意外にあっさりした口当たり。銘柄はいろいろあるので、できればもっと食べ比べてみたかった。残念。
さて、夜は札幌でオープン前から大評判というラーメン店へ取材かたがた訪れるはずだったのが、なんと5時で閉店。タクシーの運転手さんのおススメで、「てつや」の南7条店へ。驚くべき勢いでのびた「てつや」のスタートがこの店だったとか。1年に数えるほどしかラーメンを食べない私だが、コクのあるトンコツ味噌スープは「最後まで飲んじゃおうか」という気にさせるまろやかさ。チャーシューの香ばしさとジューシーさの具合も調度よい。
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「頑張れサッポロビール」といいつつ乾杯。更に「もうおなか一杯」といいつつ、ホテルの部屋でこっそりコンビニデザートを食べたことも告白しておこう。…とここまで書き出して、いかに食べ続けたかをようやく反省。
さあ、明日からダイエット、ダイエット。
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by buchi128 | 2007-04-10 01:42 | 旅のツボ

ショック

昨夜、体重計に乗って大ショック!
わが人生において、経験したことのない数字が目に飛び込んできたのだ!はっきり言おう。今、ワタシは人生最大に「DEBU」である。
a0085246_23191073.jpgああ、これも、オーストラリア、北海道と取材旅行が続いたせいなのか?
あまりに悔しいので、北海道で食べたものをここでみせびらかすことにする。
これは、札幌へ向かう電車の中で。空港に着いたとたん、ベタだと思ったが「カニいくら弁当」をセレクト。
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富良野にて「オムカレー」。3年ほど前から町おこしで開発されたいわゆる「ご当地グルメ」。野菜から卵、米まで富良野産にこだわり、他にも「旗をたてること」「ふらの牛乳をつけること」など「富良野オムカレー」を名乗るには6つの定義をクリアしなければならないそうだ。市内8軒の店で扱っている。ちなみにこれは「朝日のあたる家」というお店でいただいた。窓から見える十勝岳もおいしい味付け。地元の小学生が応援ソングを唄っているというので、早速駅前でCDを購入。ついでに「たい焼き」も購入。実はこっそり町のイラストマップでおいしい店があることを、すばやくチェックしていたのだ。ふふふ。「ハムたい」というハムとマヨネーズ入りの人気メニューがおススメだったが、あんこ好きとしてはやはり、シンプルなつぶあんでしめる。というわけで、富良野編はここまで。次回を待たれよ!
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by buchi128 | 2007-04-09 23:16 | 旅のツボ

摩周湖の霧

a0085246_19195590.jpgが、このカンヅメに入っている(ということになっている)。

それだけではない。しばらく握ってラベルの写真を手で温めると、霧に覆われた摩周湖がみるみる晴れてくる!というスグレモノである。
しかし、「ホントに霧が入ってるの?」などと、疑い、ユメユメあけることなかれ。
なぜなら「せっかく詰まっているロマンが逃げちゃうからね~」と売店のおばちゃん。

旅の思い出が増える粋なアイディア。210円なり。
140円で切手をはって、旅便りにすることもできるときき、先日の高座のお礼をしたため、歌之介師匠に一枚(じゃなくて)一缶送ることに。師匠、ここにはため息じゃなくて、ロマンがつまってるそうですよ~。
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by buchi128 | 2007-04-03 20:07 | 旅のツボ

これがあの…

a0085246_22244747.jpg蹴鞠」の「」。実物を初めて見た。鹿の皮を馬の革で縫い合わせてある。手にとってそのあまりの軽さに驚いた。「中には米や大麦を入れるんです」と取材で訪れた「いつきのみや歴史体験館」の学芸員さんが教えてくれる。
さらに驚いたのが、蹴鞠をする場所。
何と、どこでも勝手にしてもいいわけではなく、ちゃ~んと「鞠場(まりば)」とよばれるいわゆる「コート」が決まっているのだそうだ。おまけに、東西南北に松・柳・楓・桜の木を植えないといけないのだとか。

a0085246_2228343.jpg「正式には8人でやります」とさらに学芸員さん。知らなかった。古典の授業で登場した「蹴鞠」にこんなルールがあったとは。ただ、サッカーのリフティングみたいにぽんぽんみんなで蹴るだけなのだとばかり思っていた。こんなに決まりに縛られていると、ちょっと窮屈かしらと思ったら。
落とした人がだめだめなのじゃなく、8人力をあわせてできるだけ落とさないよう楽しく遊ぶ。のが目標だとのこと。「勝ち負けはありません」と聞いて、ちょっとうれしくなった。あくまでも皆で仲良く。根っからの農耕民族なのだな。ワタシは。
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by buchi128 | 2007-01-23 17:30 | 旅のツボ

色白でナイスバディ でもとっても傷つきやすいの…

って、大根の話ですよ。大根。金沢で、加賀野菜のひとつ「源助大根」を取材した。一時絶滅の危機に瀕したものを復活させ、現在栽培農家はわずか10軒ほど、という貴重な野菜だ。見慣れている青首大根などより、葉っぱがやわらかくて黄緑色。
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ずんぐりと丸くって、持ちでがある。すいこまれそうな色白の肌美人。皮が薄く、非常に傷つきやすいので、一本ずつ手で洗うのだという。大根でも美人はやっぱり、手をかけてもらえるのね。うらやましい限りだ。早速、生でガブリ。甘さとジューシーさにびっくり!煮崩れしにくく、味がしみこみやすいので、金沢の冬の味、「ブリ大根」や「おでん」には欠かせないと農家の方が力説する。
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というわけで、夜はおススメの市内のおでんの老舗三幸へ。親子二代の味を愛するファンが、大雨の夜にも拘わらず、店内にぎっしり。賑わいを裏切らない、おいしさと安さだ。
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何とご主人は大のドラファン(地元では有名なのだそうだ)。おばさまがドラゴンズの寮母さんをなさっていたという。源助大根もモトはといえば、愛知県の『源助総太』という品種を改良して生まれたもの。前田の殿様の時代から、名古屋と金沢は何かとつながりがあるのだなあ~。

<源助大根その後>
一本家へいただいて帰ったので、早速イカと一緒に煮物を作りました。これが「激ウマ」!! 煮くずれもなく、味が本当に芯まで入って、何だか料理上手になった気分。
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by buchi128 | 2006-10-25 08:30 | 旅のツボ

動いてからじゃないと食べない派

a0085246_23252649.jpg列車が「動いてから食べるか、動く前でも食べるか。それが問題…」なのが駅弁。最近、気に入っているのがこれ特選おつまみ弁当。夕刊フジと日本レストランエンタプライズが共同開発したもので1つ1000円。上段は、9品目のおつまみ、下段は茶飯と白飯の俵ごはん、とビジネスマンターゲットにも拘わらず、いろんな味が少しずつ楽しめて女の子(?)にもうれしいサイズ。さらにうれしいことに、ビールと一緒(アサヒに限るようだ)だと何と、合計1180円にサービス!早速、購入して新幹線に。「動き出さなきゃ食べないもん」と携帯でこんな写真を撮ってたら、お座敷帰りらしい舞妓さんが2人、前の座席にやってきた。あ~もう、はずかしい。当方テーブルの上はビールとおつまみで「おやじモード」全開だというのに、よりにもよってなぜここに舞妓さんなのだっ?顔を見合わせて、おちょぼ口でころころ笑う二人の菊のかんざしがゆれて、ホント、秋どすなあ~。オホホ。
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by buchi128 | 2006-10-01 23:33 | 旅のツボ



今日も道端で出あった気になる猫と、きままなおしゃべり
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