つれづれ猫日記

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今度は全国で聴いていただけます!

昨年、構成台本をかかせたいただいた東海ラジオの『よみがえる話芸 節談説教』が
NHKラジオ第一で放送されることになりました。

「え~っ。どうして民放のそれも地方のラジオ番組をNHKでやるの~?」と思われるかもしれませんが
今年第39回放送文化基金賞のラジオ番組の本賞を受賞、全国放送をする運びになりました。

9月23日(祝) 「ベストラジオ」にて
AM 11:05~ です。
よろしかったらお耳を拝借!
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by buchi128 | 2013-09-22 20:30

書道展はじまってます

仕事。
独身。
何事もあきっぽい私が珍しく続いているもの。
(…異論はあるでしょうが…)

そしてもうひとつが、書道である。

小学1年生から大学卒業まで続けたが、
仕事をすると言ったら
「仕事を書道より優先するのか!」と
当時の師匠にみんなの前で怒鳴られ、泣く泣くやめてしまった。

それでも、「いつか」と思い続けてウン年。
10年前に再開して、現在まで続いている。
(年がばれるので詳しい年月は内緒)

怒鳴った師匠は今はなく、そのお弟子さんを師匠に日日鍛錬…と
いきたいところだが、一週間に一度の練習も休みがちにな、とんでもない生徒である。

それでも、「続けることのほうが大事」と、現在の師は
かつてのわたしの破門の顛末もご存じの上、
あたたかい目で見守って下さっている。

毎年夏に門下生たちが恒例の書道展を開く。

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今年は8月18日まで。名古屋市栄の名古屋市民ギャラリーで開催中。私も拙作を展示させていただいている。
今年は新美南吉の生誕100年ということで、昨年からずっと南吉の詩を番組で勉強してきた。
南吉を書くなら「今でしょ!」ということで、
南吉が安城高等女学校の先生時代に、教え子に贈った言葉をテーマに選んだ。


16日の午後は当番で会場におります。
「え~?書道なんてやってたの?」とからかいたい方はどうぞ、いらしてくださいませ。
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by buchi128 | 2013-08-14 22:14

あたり年

昨年の春、歩いていたら車にぶつかられた。

道は一方通行、右の端を歩いていたので、車が来るなら真正面。
しかし、なぜか後ろから「どん!」。
どうやら一方通行を行き過ぎてあわててバックしてきたらしい。
いきなり後ろからおしりにとび膝蹴りをくらったような衝撃をうけたのだが、
軽自動車だったことが幸いして、轢かれずにすんだ。

とはいえ、急いでいたので、そのまま仕事にむかった。
仕事場でみんなに話したら、「大丈夫?」の前に笑われた。
「どうして警察を呼ばなかったの」と言われ
「だって急いでたし。転ばなかったから」と言ってもう一度笑われたが
その夜ものすごく体が痛かったのはきっとこのせいだったのだと思う。

という話を友人にしたところ
「ケガがなくて何より。それより何かいいことにあたるかもよ」
となぐさめてくれた。

忘れたころにやってくるらしい。

…本当になった。

構成を担当したラジオ番組が、
2つの局から民間放送の連盟賞に出品され、
ワイド番組部門と教養番組部門
2つとも優秀賞をいただいた。

…「当たり年なのかも、宝くじとか買ったらどう?」
  知らせを受けたとき一緒にいた友人が言った。

ほいほいと買った。

…当たらなかった。

しかし…。

このとき連盟賞の優秀賞をいただいた
一本の番組が文化庁の芸術祭に出品され
なんと、大賞を受賞しちゃったのである。

以前ここでもご紹介した
「よみがえる話芸 節談説教」(東海ラジオ)である

…「うわ~!」
 内定のお電話をいただいたとき、思わず叫んでしまった。
 帰りに年末ジャンボも買ってしまった。

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賞は必ずしも目的ではないが、本当にうれしい。
日々不確かな評価の中での仕事なので、何よりの励みだ。
最初はこっそり黙っていようと思ったが、
小説を書いている友人が
「いままでかかわってくれた人へのお礼でもある、
しっかり報告、自慢をするように」と指南してくれた。
また、実はこの番組、以前、やはり賞をとった番組を聴いていただき
ずっと気にかけ、お声かけいただいたAプロデューサーと
初めての仕事でもあった。見つけて下さったことに感謝。
華が咲いて本当にうれしい。

というわけで、1月26日(土)午後7時から
受賞記念の再々放送をしていただけることになった。
お時間のある方、ぜひお耳を拝借。
これを励みにますます精進いたしまする。


…ところで、年末ジャンボだが…。
  こちらは「ドン!」というわけにはいかないようで…。
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by buchi128 | 2013-01-25 00:01

業務連絡

いつもぎりぎりなんですよね。
と、いいわけも、いつも…。

本日9月17日。
担当した特別番組2つ放送します。

キャッチ!的防災南海トラフ地震に備える』午前10:25~11:14 中京テレビにて

先月29日に内閣府から発表になった新たな想定の巨大地震への備えを
生活者目線で探ります。ナビゲータは恩田千佐子アナ。
一般のご家庭に協力をいただき、夜の避難訓練を実施。13台の暗視カメラで
検証します。深夜の地震はもっとも身動きがとれなくなる最悪のタイミング。
見慣れているはずの場所がいかに想定外の場所になるか、驚きます。


テレビ愛知開局記念特別番組
育てよウミガメ~愛知の浜から
午後3時~3:30  テレビ愛知にて

日本の太平洋岸がウミガメたちにとってどれだけ大切で稀有な存在なのか
名古屋港水族館のウミガメ飼育への取組みを追いながら、考えます。
個人的には20数年前に全く別の番組でお会いしたウミガメの研究者と
なんと3度目の再会となったまさに「縁」を感じた取材となりました。

ナレーターは俳優の温水洋一さん
素敵な味をだしてくださっています。温水さんとウミガメの関係…は
番組でのお楽しみ。
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by buchi128 | 2012-09-17 02:11

未来授業

この仕事の醍醐味のひとつは、滅多にお会いできない方にお会いでき、しかも直にお話を聴くチャンスがあるということ。

このサインは…。 誰のものかというと…?

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2008年にノーベル物理学賞を受賞された益川敏英先生
先月、行われた講演会で構成を担当させていただく光栄にあずかった。

全国FM局のネットワークが主宰する「未来授業」。
日本の将来を担う学生たちのために、知の先達から未来にむけての授業をうけるというもの。
名古屋はFMAICHIが担当。益川先生が「科学と未来」をテーマに講演をされた。

ちなみに、
東京は、姜 尚中、齋藤孝、福岡 伸一の三氏。
福岡は 九州大学応用力学研究所の大屋 裕二先生。
仙台は、NPO法人「 森は海の恋人 」代表の畠山 重篤氏と、
脚本家の内館 牧子氏。

名古屋を皮切りに全国で授業が行われたのだが、
この模様は11月3日15時~18時に全国のFM局で放送される。
パーソナリティは、茂木健一郎さんと坂本美雨さん。

2011年、未曾有の災害に襲われた日本。今こそ地に足つけて遠くを見据えることが、光を見つける大切な姿勢なのではないかと思ったりする。
興味のある方はぜひ。お耳を拝借。

「FMフェスティバル2011」未来授業~明日の日本人たちへ~JFN38局ネット 15:00~18:00
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by buchi128 | 2011-10-31 01:21

総合診療医 ドクターG

昨年、このブログでもご案内させていただいた医療バラエティ番組。
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今年2シーズン目がスタートしています。

総合診療医 ドクターG
NHK総合で毎週木曜日午後10時から45分間の放送です。

総合診療医というのは、身体を丸ごと診るといった立場のお医者さま。
専門化、細分化が進む医療の中で今見直されている存在です。
バラエティといっても司会が浅草キッドさんというだけで
研修医が再現ドラマをもとに病名を総合診療のドクターと一緒に
カンファレンス(という医療検討会)をガチンコで行うというちょっと実験的な番組です。

今週10月13日放送分を担当しました~!

愛知県の藤田保健衛生大学病院の山中ドクターが登場されます。
昨年のBSハイビジョンでもお世話になりました。
またお会いできてうれしかった~。
笑顔のステキなドクターです。

よろしかったらぜひ、ご覧下さ~い。
といいながら、もう、最終回なんですけどね(笑)
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by buchi128 | 2011-10-12 04:53

長いおつきあい

20代の頃、「もうこいつとは10何年のつきあいになる」とか「知り合ってもう20年」なんていう話をしあう人生の先輩たちを見て、羨ましいと思いながらも、「ものすごく遠い話」だと思っていた。

しかし、あれから齢を重ねることウン十年。
自分も「思えば長いつきあいだよね~」といいあえる友人、知人が大勢いる年になった。

昨夜は、そんな長いおつきあいだった方の3回忌のパーティだった。
知り合ったきっかけは、その方が主宰した観月コンサート。
名古屋港でお月見をしながらクラシックのコンサートを開くというもの。
担当しているラジオ番組で紹介させていただいたのがきっかけだった。
音楽好きが高じて、自宅に若手の演奏家を招いて、サロンコンサートをよく開いておられた。
その後もプライベイトでお声かけをしていただき、何度も足を運ぶうち、彼ら、彼女らとも親しくさせていただくようになった。お料理上手な奥様の手料理も楽しみで、レシピをいくつもメモさせていただいた。

昨夜はそんな演奏家たち、そして父上の音楽好きを見事に引き継ぎ、声楽家になった娘さんも加わっての演奏会。ピアノあり、フルートあり、歌ありで賑やかに亡き人をしのんだ。なぜかお酒をあまりめしあがらなかったにもかかわらず、おいしいものは大好きだったせいか、仲間には、飲んべえが多い。ワインも次々に空くこと。空くこと。人徳なのだろうが、本当に、種々雑多な職業と年代の方がいつも集まった。本職は何と!神主さん。神主なのに3回忌でパーティってのも変なのだが(笑)これは周囲の仲間が計画したこと。ご本人は「神も仏も関係ないですよ」と笑っておられそうだ。

20年ちかいお付き合いだった。もちろんうんと年上なのだが、私も見送ってくださって、ひょっとしたら、ずっと100歳120歳、いや。仙人のように長生きされるのでは…と皆が真剣に思っていたふしさえある方だった。

「今もそこでニコニコ笑いながら一緒にいるみたいだね」。そこにいる誰もが口にした。
しかし、やはり、そこに姿はない。
重ねてきた「長いおつきあい」にもこうして、いつかピリオドを打たねばならないときは、こらからいくつもやって来るのだろう。
「我々もお互い長いよねえ」などと言い合いつつ、集まった仲間と、「その時」のかけがえのなさを改めて感じた夜だった。
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by buchi128 | 2011-09-17 12:11

業務連絡

本日、9月11日(日) 12:33~13:30
中京テレビで、報道の特別番組を放送します。
『news every 震災を考える 大震災からの教訓!命を守る知恵』
あの未曾有の大震災から半年。
哀しみは今も続いています。
しかし私たちは前を見、この経験からさまざまな知恵を学ばなければ…。

先の震災で起きた仙台市の隣、多賀城市での都市型の津波の恐怖を教訓に、名古屋市での津波への警告。
ライフラインを絶たれた都市生活のもろさ。
地元名古屋を冷静に見据えながら、
命を守る知恵、そして、命をつなぐ知恵を探っています。

取材を重ね、実際に現地で数週間を過ごしたスタッフの経験を聴くたびに
「それは、今かもしれない」という思いをますます強くしました。

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お時間がある方はぜひご覧下さい。

すみくろ、一緒に備えようね。
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by buchi128 | 2011-09-11 01:48

7月24日

テレビ放送がアナログからデジタルへ完全移行!
というわけで、我が家のテレビモニターが、ブルーバックになる瞬間を目撃いたしました!
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そう。実は、ウチはまだデジタル化してないんです。
先日、あわてて、デジタルテレビを買いにいったのですが、案の定人気の32インチは品切れ。
「一番早いおとどけは、8月の頭になります」といわれ、結局、取り付けは8月頭となりました。
おかげで、創った番組はオンタイムで見られず、これからかかわる番組もみられず。という情けない状態の一週間になりそうです。友人に「紺屋の白袴」といわれてしまいました。トホホ。

でも、いいもん。
おかげで、歴史的瞬間を体感したぞ~。

と強がりつつ、ブルーな画面をあとに名古屋今池の映画館シネマテークへ向かいました。
『青空どろぼう』。地元東海テレビが製作した第二弾の(以前第一弾の『平成ジレンマ』についてもブログに書きました)ドキュメンタリー映画です。高度経済成長期に大きな社会問題となった、四日市の公害がテーマです。
長年にわたって四日市公害の犠牲となった公害病患者をサポートし膨大な記録をしつづけている澤井余志郎さんと、公害裁判の元原告の一人、野田之一さんを軸に、発生当時から現在に到るまでの活動を描きながら、人間と環境のありかたをといつづけます。
「国策」として、「国の発展」のために「よいこと」だと信じ、住民たちがむしろ自慢だったコンビナート。その煙があんなにも有害で、自分達の命を、町の青空を奪っていくことになるとは。
発生は、40年以上前。しかし、その国のあり方、企業の隠蔽対策、巻き込まれた住民たちの身体とこころがひきさかれてていく様子は、今、まさに東北で起こっていることに重なって見えてくるのです。

三重県四日市市は、愛知県知多半島がふるさとのわたしにとって、海(伊勢湾)をはさんだ、すぐむかいの町です。空につきさすコンビナートの煙突はすぐそこに見えました。小学生のころ、「今日は光化学スモッグがひどいから、窓をあけたり、外で遊ばないように」という日があったことを、覚えています。映画の中で、公害がもとで命を落とした一人の少女が象徴的に登場します。同世代であることに、愕然としました。あれは私だったかもしれないのだと。

それでも、「四日市公害」は過去のことなのだと思っていました。長い裁判期間を経て、住民は勝訴。企業側も、環境に配慮した設備の設置が義務付けられ、それはずっと守られているものだと思っていました。
長いときを経て、発病する人たちもいます。それをケアする法律が現在、国の法改正でなくなっており、企業側も世代を交代し、「過去」として処理しようとしていることも知りました。さらに新たに覗いた四日市の海は、いまだに魚がすめないのだということも知りました。

四日市の公害は終わっていないのです。
映画の主人公 澤井さんは、住民や患者たちとよりそいながら静かな闘いをつづけています。しかし、その表情は実におだやかで「活動」「闘争」という勝手なイメージからは程遠く、報道の姿勢だけでなく、人の生きかたのありようまでを考えさせられました。誰かを「敵」をみなすのではなく、どうやったら共に生きていくことができるのかを模索し続けた方だからかもしれません。
裁判で勝訴したとき、原告の一人だった野田さんは「この判決で四日市に青空がもどったわけではない。本当の青空がもどったときに、支援してくれたみなさんにありがとうと言いたい」と挨拶します。
この日は奇しくも、7月24日

39年がたった今、四日市に青空はもどっていないのだと、映画館を出て思わず空をあおぎました。
そしてこの空は、遠く、東北へとつづいていることを思わざるをえませんでした。
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by buchi128 | 2011-07-24 23:10

平成ジレンマ

a0085246_15273769.jpg「愛知県ってどこに住んでるの?」そうきかれたとき、
「戸塚ヨットスクールのあるとこ、知多半島」
「へええ~!」

こういってすぐわかるくらい、世間で騒がれていた時代があった。
今から、30年近く前。
「戸塚ヨットスクール」。
非行や不登校の子供たちをヨット訓練で再教育しようという、愛知県知多半島にある施設である。
訓練生の死をきっかけに、「体罰が教育か否か」が一大議論となり、最終的に校長である戸塚氏は有罪判決を受けた。
刑期を終え、出所した戸塚氏は再び校長として復帰。そして、今も、そこに入校する子供たちはなくなることはない。むしろ、ひきこもり、新たに「二ート」と呼ばれる大人たちまでがやってくる。

その事実を目の当たりにし、今一度、戸塚ヨットスクールにカメラを向けたドキュメンタリーが『平成ジレンマ』である。

制作は、名古屋の東海テレビ。
テレビドキュメンタリーとして放送されたものを、新たに劇場版として再編集。
1月末の名古屋を皮切りに全国で劇場公開されている。

テレビ離れと言われて久しく、ドキュメンタリーに到っては、さらに地方局とくれば、制作の機会をつくることさえ難しいといわれている昨今、うれしいエールだ。

東海テレビは、名古屋にあって早や50年以上の歴史を誇る民放である。
一昨年、50周年の歩みをまとめるお手伝いをさせていたいたおり、子どものころ、懐かしく観た番組はもちろん、「これだったのか」と思いだす素晴らしいドキュメンタリーの数々を拝見する機会に恵まれた。
地元に密着し、時には現場にスタッフが長期で生活して、制作したというエピソードなどもうかがった。
いまだに問題を抱える「徳山ダム」などは、NHKの取材以前からずっと村の生活を追いつづけ、東海テレビでしかとらえられなかった映像やインタビューも数多く残されている。伝説の名カメラマンも多く、その映像と資料を拝見して、「ああ、私が学生のとき見たのはこのドキュメンタリーだったのか」と思い出せるほど、その映像やシーンは、圧倒的な力を持っていた。そうした作品は数々の賞にも輝き、この『平成ジレンマ』のスタッフにもそのDNAは継承されている。

冒頭に登場する、戸塚ヨットスクールでの体罰と訓練の様子。
今では、到底考えられないようなシーンと怒号が、これでもかと繰り返される。
これは、30年前に撮影された当時のドキュメンタリーのものだ。
手や足が飛ばない「平成」の訓練の様子を重ねることで、語らずとも鮮やかにその30年の矛盾を浮かび上がらせる。
そこには、点ではなく、線でもなく、面となって脈々とつながった取材者の視点と作品が存在する。

「体罰は悪」
一斉に糾弾したあの頃のマスコミの中に、実は自分達もいたのだ。と気づかされる現実。
しかし、「体罰を一掃した教育は、どんな社会を子供たちをつくったか…」
自問自答の中に、カメラと視点を置く、取材者のジレンマ。そしてこれからも続くであろうその揺れる思い。
こういう形で浮かび上がらせることができるのは、「テレビ」ドキュメンタリーだからこそだと思う。
時代時代の、取材者たちの視点、悩み、ぶれをもひっくるめて、改めて「今」を切り取る視点と姿勢は素晴らしい。加えて言えば、わたしなんかが言うのもおこがましくらい、「観る人のことを考えた」つくりの工夫も、テレビで培ったノウハウならでは。

『裁判長のお弁当』『光と影~光市母子殺害事件弁護団の300日』などすぐれた作品を、発表してきたスタッフだが、改めて、劇場で公開することで、多くの人が観る機会に恵まれるばかりでなく、テレビドキュメンタリーの可能性がひろがったようで勝手にうれしい。
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by buchi128 | 2011-03-28 15:35



今日も道端で出あった気になる猫と、きままなおしゃべり
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